身近な声で社内ブランディング強化
役職者だけでなく、身近な先輩の目標や活動を記事で量産。社内の行動と意欲を創出。
これまでの制約や環境
記事にできるのは社長や部長、表彰された社員など一部の人だけ。リソースも時間もかかるため、隣の席の社員や他部署が何を思って働いているかまでは記事にできない。
Kijikaの使い方
全社員や各部署のメンバーへインタビューURLを送り、集まった回答から記事化。社内報やイントラサイト、ポータルサイトで随時公開していく。
生まれる価値
身近な人の想いや働きぶりが見えることで社内のモチベーションが向上や業務意図の理解促進に。インナーブランディングの強化につながる。