Kijika

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Kijika(キジカ)マスコットキャラクター
POSIDORIが自社メディア「P-DRIVERS」を開設。 Kijikaでインタビューから原稿まで一気通貫制作&運用。
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SERVICE VISION

誰もが、自分の想いを
伝えられる世界へ。

Kijikaは、ただ記事を
効率よく作るためのツールではありません。

プロの編集者だけが持っていた「伝える力」を、
誰もが使えるものにする。
一人ひとりの言葉を、
読む人の心に届くストーリーへ変えていく
AXソリューションです。

組織ブランディング 身近な声で社内ブランディング強化 役職者だけでなく、身近な先輩の目標や活動を記事で量産。社内の行動と意欲を創出。
採用支援・効率化 入社者のインプットカロリーを削減 配属部署や先輩が何を思って仕事に取り組むのか、新卒や中途入社者の気になるを解決。
つくり手の魅力発信 届けられなかった生産者や職人の想いを伝達 全てものづくりに関わる人の想いと言葉を多くの人に届ける。
地域創生・復興支援 町おこし・地域復興の活動を届ける 商店街や観光施策に関する取り組みを余すことなく、沢山の人へ届ける。
地域創生・復興支援 移住した先輩の声を届ける 移住検討者が一番知りたい、先輩の本音や想いを集める。
パフォーマー活動支援 アマチュア選手の活躍の発信 結果が出る前から、はじまっている物語を届ける。
ISSUE

これまでの記事制作の課題

形にして伝えたいことがあっても、
それを「引き出し、整理し、届ける」には、
多くの予算や時間、専門性が必要でした。

  • インタビューの日程調整に時間がかかる
  • 聞き手の力量で内容が変わる。深掘りの属人化
  • 書き手確保コスト、1本あたりの工数が大きい
  • 書き手で記事のトーン&マナーがそろわない

Kijikaはこれらの課題を解決

WHAT IS Kijika?

AIを活用し、
インタビューから記事化まで
一気通貫で支援するサービス

Kijikaでは、AIを活用して取材から原稿作成、記事ページの制作までを当社が一括して担います。
AIの速さ×編集者の目で、原稿のクオリティ担保と制作の効率化を実現。

01
AIと編集者で設計

AIと編集者で設計

インタビュー目的・質問設計

02
AIでインタビュー

AIでインタビュー

ヒアリング・質問から深掘り

03
AIと編集者で執筆/原稿化

AIと編集者で執筆/原稿化

原稿作成/Word or CSV

04
AIと編集者でページ制作

AIと編集者でページ制作

HTMLデータ作成

インタビューから原稿化を数日で完了、圧倒的制作の効率化

弊社の実証実験ではインタビュー実施からデータ取得、
執筆、校正/監修、原稿化、確認、修正、FIXのフローを2日で完了。
従来の2〜3週間かかるようなリードタイムの大幅削減に成功しました。

インタビューで日程調整をする稼働を削減

インタビューは対象者のアドレスを指定してURLを送れば、いつでも実施可能。
もうご担当者さまが、日程調整にリソースをかけることはありません。

編集法則を学習した執筆で、既存記事のクオリティを担保

独自プログラムで記事の規則性や編集スタイルを学習し、原稿化。
都度記事を作るごとに制作ルールや編集のクセをアップデートして執筆精度を向上させていきます。

COLLABORATIVE DEVELOPMENT
Kikuvi — AI Interview Agent for Business Insights

株式会社Kikuvi × 株式会社ポジドリで共同開発

KijikaはAIヒアリングエージェントとして特許出願済みの株式会社Kikuviと共同開発。
ヒアリング設計におけるナレッジやノウハウをKijikaのインタビュー設計にも活用。
インタビュー回答者の文脈や意図をリアルタイムで把握し、
ただ決まった質問をするだけでなく、専門インタビュアーやコンサルタントのように
自然な深掘り・構造化のヒアリングを実施することが可能になりました。

Kijika USE CASE

声や想いを記事にすることで
生まれる価値

オフィスで働く社員たち
CASE 01

身近な同僚や先輩の目標や活躍を可視化。
業務の理解深化や社内モチベーション向上へ。

企業のHPや社内報やポータルサイトでは、
予算やリソース等の制約も伴って、
社長や役職者、活躍する社員の声が記事になりやすい。

しかし、社員が本当に気になる、理解すべきなのは
隣の席の先輩の活動や所属部署の部長の目標など身近な声。

Kijikaで身近な現場の声を大量に記事化。
社内や部署、チームの足並みが揃い、
仕事に向き合うモチベーションにもプラスが生まれるかも。

海と山に囲まれた住宅街の風景
CASE 02

地域創生を担う全ての人の
活動を制限なく、広げてつなげていく。

町おこしや地域創生は、沢山の人が信念や想いを
持って取り組んでいる一方で、予算やリソースの制約から
サイトやパンフレットに取り上げられるのは
代表的な活動であることが多い。

Kijikaの力を使っていただくことで、
制約なく、沢山の人の想いや活動を記事にすることができる。
声にしたくてもできなかった声を、世の中に伝えることができる。

夕暮れのグラウンドでボールを蹴るサッカー選手
CASE 03

大舞台で活躍する選手だけでなく、
全ての選手の挑戦を届ける。

メディアが取材することが多いのは
プロや全国大会級のアスリート。
それ以外の地方で活躍する選手やアマチュア選手
は取材される機会やメディア露出機会が少ない。

Kijikaを活用することで、
プロ、アマ、活躍の度合いを問わず、全ての挑戦する人の
物語や想いを記事にして発信していくことができる。

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導入のご相談・デモのご依頼はお気軽に。担当より折り返しご連絡いたします。

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